Big Five + FIRO-B + Hartup友情研究に基づく

友達相性診断
【無料・5分・24問】

あなたはどの友達タイプ?
6タイプ分類で友情グループでの役割と相性がわかる

24 5 6タイプ 無料 招待機能付き
診断スタート

登録不要・所要時間5分・友達招待は何人でも無料

このページでわかること

  • 24問・4軸で分類する独自6タイプ(Big Five + FIRO-B + Hartup 1996年友情研究に基づく)
  • タイプ別のグループポジション・友情エピソード・気をつけたい傾向
  • 6タイプ × 6タイプの相性スコア一覧と招待機能の使い方

時点の情報。 Hartup (1996) 友情研究原著 を確認済。

友達相性診断とは

友達相性診断は、Big Five特性理論(Costa & McCrae 1992)・FIRO-B対人欲求理論(Schutz 1958)・ Hartup(1996)の友情発達研究を組み合わせた独自の6タイプ分類システムです。

MBTIや血液型に依存しない独自の「友情特性」4軸(外向性・共感性・主導性・独立性)で分類します。 学校・サークル・職場の友人グループに特化した設計で、 「グループの中で自分はどんな役割か」「どのタイプと相性がいいか」がわかります (Hartup, 1996、2026-05-20確認)。

友達相性診断の概要
理論の根拠 Big Five (Costa & McCrae 1992) + FIRO-B (Schutz 1958) + Hartup (1996) + Selman (1980)
問題数 24問(4軸 × 6問)
回答方式 5段階リッカートスケール(1=全く当てはまらない〜5=とても当てはまる)
所要時間 約5分
結果タイプ数 6タイプ(ムードメーカー・聴き上手・仕切り屋・一匹狼・同調型・知性派)
招待機能 無料・無制限。4つのモード(こっそり/招待/片方向/完全共有)

診断を構成する4つの特性軸

24問の回答から以下の4軸のスコアを計算し、組み合わせで6タイプに分類します。

外向性

人と一緒にいることへの心地よさ・積極性。高いほど社交的でにぎやかな環境を好む。

共感性

相手の気持ちを察する力・感情サポート傾向。高いほど「聴く」ことを得意とする。

主導性

グループをまとめ・計画を立てる傾向。高いほどリーダーシップを発揮しやすい。

独立性

自分のペース重視・一人時間の必要性。高いほど少数深交流型の友情を好む。

【図1】4軸上の各タイプの概念的位置(Big Five外向性・協調性次元とFIRO-B包含・支配欲求に対応)。 研究傾向値を概念化したもの。個人差があります。確認日: 2026-05-20。

6つの友達タイプ

どのタイプも「良い・悪い」はありません。それぞれが友情グループで異なる価値を生みます。 Hartup(1996)の研究では、多様なタイプが混在するグループほど友情が長続きしやすいことが示されています。

友達相性を一緒にチェック(招待機能)

完全無料・無制限・登録不要

診断後に表示される招待コードを使えば、友達を何人でも無料で招待できます。 招待コードの発行回数に制限はなく、お金は一切かかりません。

4つの招待モード

こっそりモード

相手のタイプを自分だけ確認できる。 自分のタイプは相手に伝わらない。 気になる人の相性をこっそりチェック。

招待モード

友達にも診断してもらい、 双方の結果から相性スコアを算出。 一緒に盛り上がれる定番モード。

片方向モード

自分のタイプ結果だけを友達に見せる。 相手の結果は受け取らない。 自己紹介として使いやすい。

完全共有モード

双方の詳細結果と相性スコアを完全に共有。 グループ全員で確認するときに最適。 深い友情をもっと深める使い方。

招待の流れ(3ステップ)

  1. 自分が診断を完了する(5分・24問)

  2. 結果ページで招待モードを選択し、招待URLを生成する

  3. LINEやDMで友達に送る。相手は登録不要でそのままチェックできる

使い方(3ステップ)

  1. 「診断スタート」をタップ

    登録・インストール不要。ブラウザですぐ始められます。 途中で閉じても7日以内なら再開できます。

  2. 24問に回答する(約5分)

    各質問に「1(全く当てはまらない)〜5(とても当てはまる)」で答えます。 正解・不正解はありません。今の自分に正直に答えてください。

  3. タイプと相性グリッドを確認・友達に送る

    6タイプのいずれかに分類され、他タイプとの相性スコアが表示されます。 招待機能で友達と相性チェックしてみましょう(完全無料・無制限)。

診断を始める

全24問・約5分。今の自分に正直に答えてください。

Q1 / 240%

大人数のパーティや集まりは、疲れるより楽しい気持ちになることが多い

1〜5 を選んでください

残り 23

診断の根拠・参考文献

本診断は友情・対人関係に関する学術研究をもとに設計しています。 傾向把握のための自己理解ツールであり、医学的・臨床的な診断ではありません。

ご注意

本診断は性格傾向・友情スタイルを把握するための参考ツールです。 医学的な診断・臨床的な判断は行いません。 「このタイプだから友達ができない」等の心理的決定論的な解釈はしないでください。

更新・鮮度管理

理論・参考文献情報は定期的に確認しています。 最終確認日: 。 情報の誤りを見つけた場合は お問い合わせ からご連絡ください。

よくある質問

友達相性診断は何回でも受けられますか?
何回でも受けられます。登録不要・完全無料です。時期や状況によって結果が変わることもあるため、気が向いたときにいつでも試してください。回答データはブラウザに7日間保存されます(サーバーには送信されません)。
招待モードの違いは何ですか?
招待モードは4種類あります。「こっそりモード」は相手に自分のタイプを知らせずに相性確認できます。「招待モード」は相手にも診断してもらい、双方の結果で相性を確認します。「片方向モード」は自分の結果だけを相手に見せます。「完全共有モード」は両者の詳細結果と相性スコアを共有します。すべて完全無料・無制限でご利用いただけます。
友達にバレずに相性チェックできますか?
「こっそりモード」を使えば、相手に自分のタイプを知らせずに相性を確認できます。相手に通知が行くことはありません。相手のタイプを先に知っている場合(本人に聞いた場合や、相手が公開している場合)は、自分だけで相性をチェックすることも可能です。
グループ全員の相性を一覧できますか?
グループ全員が診断を受けた場合、それぞれの結果ページで「6タイプ別相性グリッド」を確認できます。グループ全体の相性マップ機能は現在準備中です。全員で同時に診断して結果を見比べる使い方も楽しめます。
6タイプはどう決まるのですか?
24問の回答から「外向性・共感性・主導性・独立性」の4つの特性スコアを計算し、スコアの組み合わせによって6タイプのいずれかに分類されます。Big Five心理学(Costa & McCrae 1992)とFIRO-B理論(Schutz 1958)をもとに設計したオリジナル分類システムです。
MBTIや血液型との違いは何ですか?
本診断はMBTI・血液型とは完全に独立した独自システムです。「友達関係・グループ・学校・サークル」というシーンに特化した4軸で分類しています。MBTIが16タイプの性格分類なのに対し、本診断は友情・対人関係の特性に絞った6タイプ分類です。
同じタイプ同士の相性はどうですか?
同じタイプ同士は「共感しやすい」という強みがある一方で、「似たような傾向が重なる」弱点もあります。例えば聴き上手型同士は共感力が高くて安心できますが、両者が話すのを遠慮しすぎて本音が言いにくくなることも。各タイプの相性は結果ページの「相性グリッド」で詳しく確認できます。
友達招待は本当に無料・無制限ですか?
完全無料・無制限です。招待コードの発行回数に制限はありません。友達を何人招待しても、何度使っても、料金は一切かかりません。アカウント登録も不要です。「招待したら課金される」という仕組みは一切ありません。